=演劇、舞踊 =美術 =音楽、コンサート =映画
2004年
青空美人『月の歩き方』を見て……04/27
2003年
鈴木博文LIVEを見て(聞いて)……10/26
劇団昴ザ・サード・ステージ『マクベス』を見て……07/26
古谷 実『ヒミズ』(講談社コミック)を読んで……06/24
相米慎二監督作品「ションベン・ライダー」を(久し振りに)見て……05/17
新国立劇場「涙の谷、銀河の丘」を見て……05/15
風琴工房「紅き深爪」を見て……03/31
2002年
12月大歌舞伎『椿説弓張月』を見て……12/04
相米慎二監督作品「風花」を見て……12/01
ペピン結構設計「東京の米」を見て……08/25
フランク・カストルフ演出『汚れた手』を(ビデオで)見て……07/02
テアトロ・ヴァシェッロ「かもめ」を見て……05/31
ビデオでみるドイツ演劇の今、クリストフ・マルターラー演出『ゼロからの出発』を見て……22/05
『雪舟展』を見て。……18/05
「人間ってなんだろう」――Dotoo「もの申す人」を見て。……07/05
「風になって、水になって、重力を蹴り立てて、世界と対峙する」『雪村展』を見て。……06/05
「わたしは、ここにいるの?」山口和子公演『Fairy Talking』を見て。……03/03
「男と女の境界?」クラック・ラック公演『Just A Family』を見て。……18/02
「中庸の美学、というべきか」越中島朝吉商店公演『狂咲千本桜』を見て。……26/01
「俳優の抱える恐怖」――新国立劇場「かもめ」を見て……24/01
「空間に神秘を宿すコト」――風琴工房「ゼロの柩」を見て。……12/01
■「ウズウズ揺れてるエロチズムへ」――reset-N「Visions of Tokyo」を見て。……09/01
「色が濃くなったり、薄くなったり、また確かに写ったり、にじんで写ったり」――『紫扇会』の日舞を見て……05/01
2001年
「物語の射程距離」――二兎社「日暮町風土記」を見て。……27/12
「さまざまな演劇のはざまで」――MAMEカラット公演を見て。……23/12
「アメーバのような言語」――森山開次・ソロダンス公演を見て。……15/12
「主語も述語もない世界」――Ensemble Contemporary α公演を聞いて。……12/12
「この一年のあいだに起こった出来事」――疾風Do党「仰げば尊し」を見て。……11/17
「昔、俗悪でなかったものはない、時が立てばみんな俗悪でなくなるんだよ」『村上隆の展覧会』を見て。……10/28
「リラックスした空間へ」――ク・ナウカ「トリスタンとイゾルデ」を見て。……10/18
「誠実さと美しさ」――ピーター・ブルック演出「ハムレットの悲劇」を見て。……06/30
「1000年とは言わないからさ、せめて1か月でも……」――疾風Do党「オイル089」を見て。……05/27
「山口雅義という役者」――鬼界浩巳事務所「オーシャンと5人の仲間たち」を見て。……05/15
「健康的なフェチ男クンになって」だってさ!――唐組『闇の左手』を見て。……05/08

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